2006/07/09 | {歌詞.}未成年
类别(【摇滾】) | 评论(0) | 阅读(92) | 发表于 19:16
譯者:chizuru
禁轉載

GAZETTE-<未成年>

がむしゃらに何かを探した 躓いてもいいから前に
不顧一切地尋找著什麼 就算跌倒也沒關係,向前走

馬鹿げてるのは分かってる ただ後悔せぬよう走るのさ
雖然知道這樣很笨 但只是不想後悔而向前衝

信頼できるのは自分だけで 仲間なんていらなかった
只能相信自己 不需要什麼朋友

何もかもに向けた刃 思春の羽は脆く儚い
完全朝著我的刀 青春的羽翼很脆弱及渺茫

強くなりたい 一人で生きる強さを
想變堅強 一個人生存的堅強

本当は裏切られるのが怖いだけ
其實只是怕被背叛而已

逃げてばかりじゃ 何一つ変わらないと
只是一昧的逃避 什麼都不能改變

分かっているのに 変われぬ僕がいる
我明明知道這一點 卻無法改變這樣的自己

誇らしげにかざしてた 孤独というプライドは
將得意蒙蔽起來 孤獨般的自尊心

役に立たぬ理想へと 逃げるための羽だった
沒有什麼用處的理想 只是為了逃避的羽翼罷了

誇らしげにかざしてた 自己主張という「RIOT」
將得意蒙蔽起來 自我主張般的RIOT(暴動)

この光の向こうには 自由などなかったんだ
這道光的另一邊 是沒有自由的

Teenage Bluely Days

荒れていた毎曰に溺れてたんだ
沉溺在每天狂暴的曰子裡

気づいたら孤独背負ってた
發現到時已背負著孤獨

辛かった。本当は一人なんてね
好痛苦。其實我是一個人

望んでなかった
沒有了希望

強がってばかりじゃ 本当の顔忘れちゃうから
只是一直逞強 都忘了自己真正的樣子

たまには力を抜いて 誰かに頼ることも大事です
有的時候放下身段 找人幫忙也是很重要的

傷ついて....泣きたいときは大空に向かって大声で叫んでみて
受傷.......想哭的時候試著對天空大叫

(I dont gose forget to myself)
(I want to to be as I am)

こんな弱い僕のために背中を押してくれた
在背後支持著這樣軟弱的我

父や母や仲間の励ます声が僕に光くれました
爸爸、媽媽及朋友們鼓勵的聲音給了我光芒

誇らしげにかざしてた 孤独と思春傷は
將得意蒙蔽起來 孤獨與青春的傷痕

役に立たぬ理想へと逃げるための羽だった
沒有什麼用處的理想 只是為了逃避的羽翼罷了

青くはれたあの空に自由があるとするなら
那碧海青天中如果有自由

この誇り高き羽が 千切れても構わない
這在高處誇耀的羽翼 被撕裂了也沒關係

僕は走り出してた がむしゃらに空を目掛けて
我開始跑 不顧一切地以天空作為目標

羽を広げ飛び立った 落下点は「自由」なのだと
廣大的羽翼飛了起來 而那降落點是「自由」

すばらしき家族を持ち すばらしき仲間を持った
擁有著美好的家庭 擁有要好的朋友們

最高の曰々だった 生まれ変わった また逢おう...
是最棒的時光了 如果重生 要再相遇...

==============================

這是我在V繫之中,也是在所有我聽過的歌麯之中最愛的一首歌.
第一次聽的時候就哭了,自己也不知道為什么,音符居然觸動到比神經更深的地方.
找到歌詞,意外地歌詞和我的情況很像,也許是所謂的心有靈犀吧?
也很珮服RUKI.
0

评论Comments